ソーダストリーム(Source v3)使用レビュー!!

こんにちは!しろくまです^^

今回はソーダストリーム(SodaStream)の使用レビューです!

 

ソーダストリームの種類

ソーダストリームは4種類あり、私が購入したものはソーダストリームSource v3(ソース v3)というものです。

Source v3以外に、ソーダストリームSource Power、ソーダストリームSource Deluxe、ソーダストリームGenesis Deluxe v2があります。

 

ソーダストリームSource Power

Source Powerはボタンを押すと自動で選んだ炭酸強度まで炭酸を注入するソーダストリームです。ただし、電気を使うので電源コードが必要になります。

 

 

ソーダストリームSource Deluxe

Source DeluxeはSource v3とほぼ同じですが、側面とボトルの一部がステンレスになっています。名前の通りSource v3よりデラックス感があります^^

 

 

ソーダストリームGenesis Deluxe v2

Genesis Deluxe v2は2017年NEWモデルで、Source v3よりスリムな型で炭酸強度を示すLED表示がありません。Genesis Deluxeが一番安いタイプです。Genesis Deluxeでもよかったのですが、スリムでなんとなく地震が来ると倒れそうな感じがしたので私はSource v3を選びました。

 

ソーダストリームSource v3本体レビュー

本体&専用ボトル

写真の右側がソーダストリーム本体で、左のペットボトルのような容器に水を入れて使用します。このボトルは普通のペットボトルよりかなり頑丈なつくりになっています。写真のボトルはデザイン変更前のもので、現在はモデルチェンジしてしずく型のような形になっています。

 

本体裏側&炭酸ガスボンベ

本体裏側に丸い穴が開いており、指をひっかけて開けると中に炭酸ガスボンベを入れる所があります。

 

開けてみるとこんな感じでガスボンベが入っています。

 

このガスボンベは中の炭酸ガスがなくなったら取り外し、ソーダストリームを取り扱っている家電量販店などに空のボンベを持っていくと新しいガスボンベと交換&購入することが出来ます。

 

 

本体側面&裏側

こんな感じで側面もシンプルな作りになっています。

 
 
下の金属部分の裏はゴムになっていてズレないような工夫がされています。我が家では木製の棚の上に置いていますが、傷ついたりすることもありません。本体は適度に重いのでグラついたりもないです。上を持って揺すればガタガタしますが、本体の真ん中あたりを持って揺すると動かない感じです。
 
 
 
 

ソーダストリームSource v3の使用方法

使い方は簡単で、専用ボトルに水を入れる→ソーダストリーム本体にボトルをはめる→ソーダストリーム本体上部を押す、この3STEPでできます。

専用ボトルを本体金具部分にガッと上にはめこんで後ろに押すと、ボトルから手を放してもちゃんとセットされます。
 
 
 
きちんとセット出来たら、下に押し込むだけで炭酸ガスが注入されます。しずくのマークが3種類ついていますが、これが光って炭酸ガスの注入度を知らせてくれます。
炭酸ガスを注入する時は結構大きな音がするのでびっくりしますが安心して下さい、大丈夫です!
 
 
ソーダストリームで使い方の簡単な動画を出していたので、見てみて下さい^^
 
 
 
 

まとめ

炭酸水が簡単にいつでも作れるので、お買い得商品だったと思います^^

ちなみに、炭酸水を作ってすぐ飲むより冷蔵庫で冷やしておくとより美味しく飲めます。冷たいから美味しいというわけではなく、冷やしておくと炭酸の泡が細かくなりました。

ぜひ試してみてください^^